野生のミツバチやその他受粉媒介昆虫は、絶滅危惧種が多く、生物多様性には重要です。この理由から、AP&T では、スウェーデン自然保護協会「ミツバチを救う」計画への支援を決定しました。また、AP&T では、スウェーデン・ウルリーセハムンのレナーセン工業団地に隣接企業 Götessons が設置したミツバチガーデンでの花卉栽培にも積極的に取り組んでいます。  

ウルリーセハムンには両社とも本社があり、Götessons Industri AB と AP&T が共同で、レナーセンのミツバチを救う活動に特に力を注いでいます。ミツバチを誘う花卉を栽培し、また昆虫生息用施設を設置することで、両社はレナーセンに、2翼6本脚のお客様が来てくれればと期待しています。 
「Götessons の計画はすばらしいものだ。積極的にやっていきたい計画だ。方策は簡単なものだが、裏庭に受粉媒介者たちに向けた施設も設置している。ミツバチガーデンは毎年拡大させていくので、2翼6本脚の訪問者には格好のオアシスとなるだろう。」と、AP&T 品質・環境調整役のマリア・ラップ(Maria Rapp)氏は述べています。 

詳細は、naturskyddsforeningen.se をご覧ください。

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